LGBTと発達障がいはワンパックで

LGBTと発達障がいはワンパックで考えていただけないでしょうか。

発達障がいとLGBTを別個にするのは、かなり無理があるように思います。

なぜなら発達障害者に中性タイプの人がとっても多いからです。

わたしの身近にも実際中性タイプの人複数いますよ。

わたし自身がそもそも”男性”と”女性”が今だに交互に出てきますから。

もしも「胸がきゅんと痛い」というのが初恋の特有ならば、おそらくわたしの初恋は中学生の時。相手は同じクラスの”女の子”でした。

時々発想が男性的。毛深い。男性にさわられると気持ち悪い。男性と一緒の空間にいる方が自然。

などなど、中性の要素をたくさん持ってます。

したがって、LGBTと発達障がいを分けられて扱われると、どう動いて生きたら良いのかわからなくなります。

わたしってやっぱりおかしいのか?と心配になってきます。

・・・と、言うことで、聖書をたてにとっての断罪はしないでほしいです。

よろしくお願いします。(上)

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