発達障がいは百人百様である事を知ってほしい

アスペルガーは病気ではありません。

一般には”脳の隔たりが強い障がい”に部類されているようです。

多くの当事者は自分を障害者だとも思っていないです。

個性だと主張する人もいます。

多くの当事者は二次障害を持っています。

うつ病だったり、統合失調症だったり、アスペルガーとADHDと両方の診断を受けている人もいます。

診断を受けていない人もいます。だけど明らかにアスペルガー傾向が強いと見て取れる人も多いです。

中性タイプの人もいます。時々LGBTもしくは同性愛者・性同一性障害とも呼ばれたりします。

どもりも発達障がいの一つになっていますね。

ようするに、百人いれば百様あるという事です。(上)

 

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